コインチェックの指値注文方法

スポンサーリンク
仮想通貨
スポンサーリンク
Pocket

取引所(現物取引)での売買方法(ビットコイン)
コインチェック取引所での現物取引の利用方法になります。(指値注文)
Coincheck(コインチェック)のサイトへ。

 

コインチェック(ブラウザ)はこちら

コインチェック(Android) コインチェック(iPhone)

※現物取引はPCもしくはブラウザからのみとなります。

販売所で購入したい場合はコチラ

【指値注文】とは
指値注文とは、買う、もしくは売る値段を自分で指定して注文する方法。

指値注文は、買い注文であれば指値以下の価格、売り注文であれば指値以上の価格にならなければ、注文が成立しないという点があります。

100円の指値注文の買い場合、100円以下にならなければ注文成立しません。また、100円の指値による売り注文の場合、価格が100円以上にならないと注文は成立しません。

現物取引の使い方

【ホーム】を押すと上記画面になります。

②青枠の売買の掲示板がリアルタイムで動いてます。(上:売り赤 下:買い緑)

③ビットコインを売りたい場合は【レート】にいくらになったら売るか金額を決め入力します。
(ビットコインの値段が500万円になってから売りたい時は5,000,000)
※即売りたい場合は青枠内の売りの値段をクリックすると
レートに反映されますので現在の価格に近い価格で売りやすいです。

④売りたい量を【注文量】に入力(いくつ持っているかの確認は純資産をクリック)

【概算】に金額が出るので確認

【売り】にカーソルを合わせる。(買う場合は【買う】)

【注文する】で指値注文になります。

※指値注文履歴を確認する場合、下に少しスクロールすると以下の画面があるので
成立している場合は約定履歴に成立していない場合は未約定の注文に表示されます。

指値注文が成立しなくてキャンセルしたい場合、未約定の注文キャンセルボタンがありますので
押すことで注文をキャンセルすることが出来ます。

 

メリット:手数料がかからない。スプレッドを気にしなくていい。

 

デメリット:リアルタイムで相場が動いているため指値注文が成立しないことがあるので即売りたい時に売れない事がある。

 

BTC(ビットコイン)以外にもETC(イーサリアムクラシック),FCT(ファクトム),MONA(モナコイン)を現物取引が出来ます。
タイトルとURLをコピーしました